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この経済指標カレンダーの提供は FX ポータルサイト – Forexpros

米国国債償還 15日 月末 
月末スポット ドル売り~ドル買い

9:00
東京市場オープン
●9:55に向けて
仲値公示
ドル買い円売り傾向
※特にゴトウビ
●11:00に向けて
ドル買い円売り傾向
※特にゴトウビ
●15:00に向けて
東京オプションカット(通貨オプション取引の権利行使期限)
東京市場クローズ
●17:00(夏時間は16:00)
欧州市場オープン
●22:00(夏時間は21:00)
NY市場オープン
●0:00に向けて(夏時間は23:00)
NYオプションカット(通貨オプション取引の権利行使期限)
ドル買い傾向
●1:00に向けて(夏時間は0:00)
ロンドンフィキシング(金のスポット価格を決める時間帯)
欧州市場クローズ
欧州通貨建ての投信設定
ドル買い、ユーロ買い傾向

ロンドン時間8時(冬時間の場合、東京時間17時)の”ロンパチ”
この時間帯は投信設定に絡んだ円売り、外貨買いがでる傾向がある。

ロンドンの朝8時(東京の夕方4時)にフィキシングがあり、このフィキシングでは、クロス円が良く動きます。
それは日本の投信会社がトレードをしたり、投信会社から委託を受けた外資系投資会社がクロス円の部分をトレードするケースが多くあるからです。
ユーロ円、豪ドル円、ポンド円はアジア時間でもカーバーできますがスエーデン・クローネやノルウェー・クローネなどは、やはり欧州時間が流動性があり、この時間に取引が集中します。

ロンドン勢はこの時間から仕掛けますが、ロンパチを挟んでのレンジをブレークした場合、その方向に大きく動けばロンドン午前中はその方向に動くケースもよくあります。
レンジの端にあるアジア勢のストップをつけ逆に走る場合もあります。
またこの後、ドイツや英国の指標がでてその指標の影響で動きが決まる場合もあります。

ロンパチからドイツ、英国の指標にからむ流れに乗れるかどうかが、ロンドン午前中の取引のキーになります。
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2020/05/06 17:15 ニュース TB(-) CM(-)
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2016/08/26 06:37 国債入札日 TB(-) CM(-)
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